日々が過ぎていきますなあ
深夜2時50分。
スガシカオの「ぬれた靴」を口ずさみながら
チャリで青山まで帰ります。
「僕はあの夏の日からどれくらい来たんだろ?」
自分の信じた道を今はただ進むだけ。
こんな自分を信じてくれるお客様がいる限り、
僕は命を賭けて仕事を成し遂げたい。
その向こうにある何かを手に入れたいから。
過ぎ去っていく時間と過ぎ去っていく僕。
それらはもう戻らないのだから、
一瞬一瞬を大事に生きていきたい。
明日もまた明日の風が吹く。
そんなことを考えながら、
今日もまた今日の風を感じながら246号線を駆けていきます。
そんな気分のときの曲はこれ↓かな?
「今だけ遠いけど」
みんな、元気かな?
あいつも元気かな?
俺は元気だよ。
またどこかで会いたいね。
チャオ。











